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茨城県塩原にある日本最大級の足湯『湯っ歩の里の足湯を堪能してきた』

茨城県の那須塩原にある日本最大級の足湯『湯っぽの里』

ぼく
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ぼく
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今回は茨城県塩原市にある湯っ歩の里について紹介します!

塩原温泉湯っ歩の里は、塩原温泉の湯量の豊富さ、自然の豊かさを広く国内外にアピールする観光拠点施設として、また、塩原温泉開湯1200年を記念して、平成18年8月1日にオープンした大型足湯施設となっています。

この足湯の長さはなんと約60メートルもあり、自然の風景の中ゆっくりと足湯を堪能することができます。

今回はそんな湯っぽの里に行って足の疲れを取るべくたくさん足湯に浸かってきました!

基本情報(場所)

住所 栃木県那須塩原市塩原602-1
交通アクセス (1)西那須野駅からバスで40分(JRバス:塩原小学校下車)
那須塩原駅からバスで55分(JRバス:塩原小学校下車)

基本情報(料金:定休日)

大人 200円(身体障害者100円)
小・中学 100円
幼児 無料
定休日 休館日:木 祝日の場合は金曜日
営業時間 4月~11月 9:00~18:00 開館時間:12月~3月 9:00~17:00

外観

湯っぽの里の駐車場はかなり広かったので、よほど混んでいない限りは駐車できないことはないと思います!

建物の外装は金沢駅を彷彿とさせるような綺麗な建物で足湯に入る前から僕は少しテンションが上がってしまいました笑

湯っ歩の里の中

まず入り口を入ると返却式の100円の下駄箱があります。下駄箱に靴を入れたら、階段を降りて1階にいきます。

(下駄箱)

 

1階に降りると受付があるので、お金を支払ってから奥にある更衣室のロッカーに貴重品と靴下を入れたら準備完了です!!

(受付)
ロッカー

ズボンが濡れてしまううので、なるべく捲り上げやすいズボンで行くことをお勧めします!

ぼく
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ぼくの友達はズボンを捲り上げることができなかったのですが、受付の人に言ったら、半ズボンを貸してくれました
もし皆さんも長ズボンが捲り上げられない時は、受付の人に聞いてみましょう!

足湯

館内図

館内の足湯は右側と左側に別れていて、向かって右側がぬるま湯の足湯、向かって左側が熱い足湯になっていました。

足湯の底には踏み石が置いてある場所もあるので、踏みながら歩くとツボに当たって気持ちよかったです!

ハートの形の石があるようなのですが、自分は見つけることができなかったので、ぜひ探してみてください!!

外側には座る場所がたくさんあって、ぬるま湯はいつまででも入っていることができそうでした。

鏡池

足湯の内側は普段は水が貼ってあり、鏡池になっているようなのですが、僕が行った時には、水が抜かれていて少し残念でした、、、泣

水が抜かれていなかったらこのような感じになるそうです↓

足湯から上がった後でも体がポカポカしていて、温泉に入った後のようなな感じになりました!!足湯だけで正直こんなに体が温まると思っていなかったのでびっくりしました。

ぼく
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今度は夏じゃない時にいきたいかな笑

まとめ

今回は那須、塩原にある湯っ歩の里についてでした。一回入浴料が200円で安いので、もし塩原に立ち寄る機会があったら、湯っ歩の里も訪れてみてください!!

とっても温まりますよ〜!!

最後まで読んで頂きありがとうございました!!

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