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プログラミング初心者がアイホンアプリを作れるようになった勉強法(Swift)

今回はプログラミング初心者の僕がどのようにしてSwiftを学んだか、紹介していきたいと思います。

そもそもSwiftって??

 Swiftとはアップル社が作った新しいプログラミング言語です。

Swiftの登場によってiOSやMacのアプリケーションはすべてSwiftで開発できるようになりました。 

なので簡単に言うと、アイホンのアプリを作りたいときに使うプログラミング言語だと思ってください!!

 なぜSwiftを学ぼうと思ったのか??

僕自身情報系の学科に通っているのですが、プログラミング言語はあまり授業で勉強しませんでした。そこでもう少し深く勉強したいと思い、比較的理解しやすいと言われているSwiftを学ぼうと思いました。

↑というのはみんなの前で言っていた事で、、、、

本当は、アイホンのアプリ開発出きたらかっこいいじゃん(モテそう?)!という理由で始めました笑

されここからが本題です!!

どのようにして独学で勉強したのか?

 1. まず僕は、無難に本で勉強しようと思い、絶対に挫折しないiPhonアプリ開発という本を購入してやる気満々に勉強を始めました。

しかし、、、皆さんの予想通りだと思いますが、、挫折しました笑

理由としてはこの本ある程度文法がわかる人ならいいかもしれませんが、文法についてほとんど解説がありませんでした。本の通りにやれば、簡単なアプリは作れるのですが、この時点で文法いまいちわからない状態でした笑

2.次は文法をわかるようにするために、文法がしっかりと載っている本を購入しました。

この本は結構厚くてしっかりと文法の勉強ができました。何周か文法の部分を読んで理解できたかなとは思ったんですが、今度は文法ばっかりやっていて勉強することがつまらなくなってしまいました笑

3.本で勉強することに飽きてしまったので動画で次は勉強することに、、??

動画で勉強するために、Udemyというアプリを使用しました。このアプリ、一般の人が教師となって色々なプログラミン言語を教えてくれるアプリです。

僕はこのアプリで1500円ほどのメニューを購入して、動画内の教師の人と一緒にアプリを作り始めました。

動画で話しながら説明をしてくれるので、楽しく飽きが来ないで、勉強することができます。

単元ごと分けてくれてあるので、自分の好きなペースで学習することができました。

Udemyを使用すると、教師の人が作り方を説明してくれるので、アプリを一緒に作っていくのですが、一緒に作っているだけでは、自分でプログラミングできるようにならないと思いました。

そこで、一度一緒に作ったアプリに似たアプリや応用したアプリを自分で考えて作るようにしました。

 

例えば、ボタンをクリックしたら、他の画像に飛ぶアプリを作るという項目があったのですが、このアプリを少し変更して、時限爆弾ゲームを作ったりしました。

このように、紹介してくれたアプリを少し変更したり応用して違うアプリを作るようにしていったら知らないうちに簡単なアプリなら作れるようになっていました笑

まとめ

Swiftを勉強する時の流れとして

要点

1文法を勉強する

2動画を見ながら一緒にアプリを作成してみる

3動画で学んだアプリの改良版を自分で作ってアプリを動かしてみる

この流れが僕の勉強した流れになっています。文法だけ学んでいてもつまらないと思うので動画で勉強することを僕はおすすめします!!

アイホンのアプリ作成することは結構楽しいので、もしプログラミングに興味があるかたは、勉強してみてはいかがでしょうか??

 

あっちなみにプログラミン多少できるようになってもモテるようにはなりませんでした笑←おかしいな、、、、

 

最後まで読んでくださりありがとうございました!!

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